リクルートの雑誌「赤すぐKIDS」のためのスタジオ撮影。KIDSの撮影は久しぶりで、子供の本当の笑顔が欲しくて、事前に動物のパペットを何種類か買い込んで撮影の時にパペットマメットの真似をして、日本語と英語のチャンポンで笑わせたのですが、笑ってくれたのは最初のうちだけでした。結局、僕がかけているメガネを斜めにずらしたりして、ヘン顔をしたり、声色で話するのが一番おもしろかったようで、それでなんとか撮影を終了することができました。子供の笑いのツボってどこにあるのかわからないので大変です。


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