杉山宣嗣 スギヤマノブツグ写真家BLOG
  • Blog
  • Profile
  • Sitemap
  • Main HP
  • Contact

古き良き時代の景観を残して欲しい

杉山宣嗣撮影|東京駅丸の内口
2025.10.312026.02.14

iPhoneで撮影

丸の内ビルも歴史ある建物だった。

その新しいビルの上から東京駅を見下ろす。

とても美しい景色だけど、なんだかとても複雑な気持ちになった。

日常・思い出・独り言
シェアする
X Facebook LINE
杉山宣嗣 スギヤマノブツグ写真家BLOG

関連記事

日常・思い出・独り言

APAアワード2010 日本広告写真家協会公募展審査

日本広告写真家協会公募展の写真作品部門の審査員してきました。審査員には、APA会長、写真評論家Iさん、アサヒカメラ編集長Oさん、東京都写真美術館 学芸員Nさん、電通クリエーティブディレクターNさん、博報堂クリエーティブディレクターTさん、著...
日常・思い出・独り言

悪天候の撮影

ファッションカタログの撮影なんですが、この日は今までの記憶にはない程の悪条件の日でした。小雨が降ったり止んだりの一日だったのですが、雨はいいとして、一日中、朝昼問わず、日没後の薄明かりのような一日だったのです。外だというのにシャッタースピー...
日常・思い出・独り言

クリスマス

セシルマクビー/クリスマス号の撮影です。クリスマス号ということで、夜の雪の中をイメージしました。下からライトを入れたり、キラキラを合成したり、なかなか大変な撮影です。モデルの藍子ちゃんが1人、2人、3人と増えていきます。シャがかかったような...
日常・思い出・独り言

メリークリスマス!

日常・思い出・独り言

【回想】作家・竹島将と駆け抜けた夏:ゴールドコーストの記憶と果たせなかった約束

1990年、32歳の若さで急逝した作家・竹島将。人気絶頂の彼とオーストラリアで過ごした写真家の回想録です。伝説のライダー、バリー・シーン取材への同行、編集者も知らない未完の原稿を託された夜。そして帰国後、再会を誓った「1週間後」に起きた悲劇。同い年の友人として、共に新しい仕事を夢見た日々を、35年の時を経て綴ります。
日常・思い出・独り言

原宿という実験場―自立した表現者たちと、1980年に始まった僕の原点

1970年代の終わりから80年代にかけて、原宿は単なる流行の発信地ではなかった。そこは、音楽やファッション、アートといったジャンルが溶け合い、「どう生き、どう表現するか」を、誰もが自分の言葉で模索していた街だった。日本では、僕らより少し上の...
1987年オーストラリア・シドニーのボンダイビーチ
GoogleのGeminiにスーツを着たプロフィール写真にして!
ホーム
日常・思い出・独り言
  • Amazon
  • Facebook
  • Instagram
  • Pinterest
  • Threads
  • Twitter
  • Youtube

Translation


Recent Entries

  • AI画像生成と写真撮影の違い|AI写真と実写の構造比較
  • ClaudeでSimple Membershipの日本語修正(備忘録)
  • Nano Bananaで狙い通りの画像作成
  • 潜入ルポ:AIセミナーの罠
  • AI画像と写真は見分けられるのか|AI写真の見分け方
  • AI画像はなぜリアルに見えるのか|写真のように見える理由

カテゴリー

アーカイブ

Search

表示するイベントはありません。

杉山宣嗣 スギヤマノブツグ写真家BLOG
©️ 1997-2025 Nobutsugu Sugiyama Photography All right Reserved.
    • Blog
    • Profile
    • Sitemap
    • Main HP
    • Contact
  • 杉山宣嗣 スギヤマノブツグ写真家BLOG
  • Blog
  • Sitemap
  • Main HP