電子の世界は日々進化しています。

私が「Kindleで写真集を出そう」や、「Kindleで作品集を出そう」を出版したのは2013年です。既に7年の月日が流れています。その間にKindle、それぞれのディバイスのアップデートや仕様の変更などがされています。

日々の進化や変更に私がお伝えすることは難しい状況です。皆様におかれましては問題点がありましたら、最新の情報をWEB検索などでお調べになられますようお願いいたします。

また、私は制作依頼などお受けしておりませんので、カスタマイズなどの相談は制作業者にお尋ねください。

最近ホームページのアクセスがとても遅くイライラしていました。

速さと安定性を追求!オールSSD×LiteSpeedの「ハイスピードプラン」に変えました!

訳あってlolipopサーバーを使っていたので、そのままプラン変更。

他社のサーバーからもWordPressならば、ボタン一つで簡単にロリポップへ引っ越しできるようになりました。

SSDの速さとWordpressに最適化されたLiteSpeedが今一推しらしい。

 



 2016年9月15日(土)開催!!

 

身近な風景の中からセンスあふれる写真を撮るテクニックをプロの写真家が伝授!
一年を通じて県内各地で開催するシリーズの第2回は、天下分け目の関ヶ原。
合戦の地を巡り撮影します。また、武将隊「関ケ原組」を招き、殺陣・合戦シーンも再現します。
スマホから一眼レフまで、普段お使いのカメラをご持参ください。

13:00・関ヶ原ふれあいセンター 集合 (住所:不破郡関ヶ原町大字関ヶ原894-29 TEL:0584-43-2233)

・東首塚で戦死者の鎮魂と撮影の成功をお祈りし、撮影開始

・決戦地で「雰囲気が出るポイント」を探りながら撮影

・石田三成陣跡(笹尾山中腹の陣跡から町=古戦場を見渡す)

・笹尾山交流館見学、休憩

15:30頃・笹尾山前広場で「古戦場おもてなし武将隊 関ケ原組」による殺陣・合戦シーン撮影

・島津義弘陣跡&神明神社で「いにしえ」な感じをねらって撮影

・開戦地(原っぱ)で古戦場の雰囲気

18:00・ふれあいセンターに戻り、解散
講師/杉山宣嗣(写真家)
定員/あり・要事前申し込み
参加費/1000円

■ 公共交通機関 ■
JR「関ヶ原駅」下車徒歩10分。
■ 駐車場■
無料駐車場100台
http://www.kanko-sekigahara.jp/jp/access

 

お問い合わせ・申し込み先
【アートラボぎふ事務局】 ※平日 9:00-18:00
お申込み方法
参加ご希望のプログラム名/開催年月日/お名前(ふりがな)/ご住所/性別/年齢/生年月日/メールアドレス/電話番号
※2名以上で参加される場合、お連れ様全員のお名前(ふりがな)、生年月日/性別
●ご提供いただく個人情報は本事業の事務(保険加入等)のためにのみ使用いたします。

 

主催:岐阜県 公益社団法人 岐阜県教育文化財団

アートラボぎふ | ぎふ美術展

アートラボぎふ | プロが教えるSNS映え写真術 Vol.1

カメラの向こうにディープな岐阜発見!~清流が育んだ川湊の生活文化を撮ろう!~

清流の国ぎふ芸術祭 アート体験プログラム | アートラボぎふ

2018年7月14日(土)開催!!

身近な風景の中からセンスあふれる写真を撮るテクニックをプロの写真家が伝授!
一年を通じて県内各地で開催するシリーズの第1回は、清流が育んだ川文化が息づく岐阜市川原町。
スマホから一眼レフまで、普段お使いのカメラをご持参ください。

10:00 鵜飼観覧船待合所 集合 (住所:岐阜市上材木町428-2)
~川原町を歩きながら町並み、岐阜の伝統工芸職人、工芸品(和傘、提灯、水うちわなど)を撮影

12:00 昼食  (各自)・休憩
昼食はご持参もしくは近所の食事処を利用してください。鵜飼観覧船待合所での飲食も可能。

13:00 川原町→岐阜大仏→岐阜公園(三重塔など)

15:30 大正ロマンの装いの「やながせゆっこちゃん」を撮影

17:00 長良川北岸に移動して鵜匠・船頭さんの撮影

など、盛りだくさん!!

講師/杉山宣嗣(写真家)
会場/岐阜市川原町界隈
定員/あり・要事前申し込み
参加費/1000円

詳細申込→ http://www.gifuphoto.com/1177

■ 公共交通機関 ■
JR岐阜駅または名鉄岐阜駅から、岐阜バス「高富行き」「市内ループ線左回り」など長良橋経由路線で20分片道210円。
バス停「長良橋」下車、徒歩1分ほど。

■ 駐車場の案内 ■
https://bit.ly/2JL7keA

お問い合わせ・申し込み先
【アートラボぎふ事務局】 ※平日 9:00-18:00

お申込み方法
参加ご希望のプログラム名/開催年月日/お名前(ふりがな)/ご住所/性別/年齢/生年月日/メールアドレス/電話番号
※2名以上で参加される場合、お連れ様全員のお名前(ふりがな)、生年月日/性別
●ご提供いただく個人情報は本事業の事務(保険加入等)のためにのみ使用いたします。

 

主催:岐阜県 公益社団法人 岐阜県教育文化財団

アートラボぎふ | ぎふ美術展

 

下記のところでイベント情報が掲載されています!

GANREF | こくちーず | ジモティー | ウォーカープラス

ことさが | いこーよ | ATND | ストリート・アカデミー

セミナーネット |

WEB、SNSに精通する?カメラマンとして少しは知られてる杉山ですが、最新のデフォルトWordPressテーマ「Twenty Seventeen」をカスタマイズしてホームページを作ってみました。

WordPressテーマを自作で作ったことは何度かあるのですが、今回はカスタマイズで作ってみようかと思いました。でも、ひょっとして全部自作の方が簡単だったかも?という思いにもなりました….w

子テーマを作り、プラグインとCSSなどの書き換えだけでは、やっぱり思った通りのページを作るのは、無理があるのかな?

 

ホームリンガル キッズ

http://homelingual.com

写真というメディアは言語を必要としない唯一のものであるということは誰もが認めるものである。昨今のWEB世界の拡大により、個人が世界に発信できる時代になり、より一層言語を必要としない写真の重要性がましてきた。

カメラを含む映像機器の進化や新しいメディアの発達により、その写真の概念も大きく変わってきている。
カメラ、画像処理の進歩により、かってのようにピントを合わせ、適正露出を決めるというような初歩的なプロとしての技術的な要件から解放され、よりその捉える内容が重要となってきている。
今も昔も時代には関係なく、作品を作る上で一番重要であるのは、独自な主体性あるコンセプトであることは変わりないが、その従来からの考えにプラスして、現代では新しいメディアの形、とりわけWEBや電子機器などでの新しい表現や時代に即した内容であることも重要になってきている。

その考えに基づいて、私は新しい表現媒体ができるたびにいち早く、エンハンスドCD-ROM写真集、携帯で撮った写真集、インタラクティブなアプリケーション写真集、電子写真集などを発表し、時代を生きる写真を制作してきた。
時代の予言者、証言者としての活動は、その時代の流行を加速させることにもなった。

そういった活動を経て、希少な民族のアーカイブ作品、今現在取り組んでいるのは、故郷の神社仏閣のアーカイブ作品を制作している。
これは、カメラ機材の高画素化に伴って可能になった高精細写真機による、詳細を克明に捉えることを第一義とした、撮り手の意識や思想を排除して、一切の意図的な要素を含まないアーカイブ作品である。

これらの考えは、広告写真家としての気質が大きく影響していると思うが、時代を読み、分析し、作品作りをすることを私は第一義としてる。
kindle | 杉山宣嗣
一番簡単なものを紹介します。でも、できないようでしたらごめんなさい。基本的にHtmlが理解できないとできませんので…
●scaled-imagesの中に正方形のご自分の写真を入れておく。
●Comic Creatorで最後に空白ページを作って、html表示に切り替えて、下記のhtmlの太字のところをご自分のものに書き換えて、コピペします。

 
 

<!DOCTYPE HTML>
<html lang=”ja”>
<head>
<meta charset=”utf-8″>
<title>PAST DAYS</title>
<style>
body {
width: 100%;
background-color: #fff;
margin: 0 auto;
padding: 0;
font-size: 1em;
font-family: “ヒラギノ角ゴ Pro W3”, “Hiragino Kaku Gothic Pro”, “メイリオ”, Meiryo, Osaka, “MS Pゴシック”, “MS PGothic”, sans-serif;
color: #555;
line-height: 2;
text-align: center;
-webkit-text-size-adjust: 100%;
}
ul li {
list-style: none;
line-height: 2.5em;
}
</style>
</head>
<body>
<h1>PAST DAYS 2.0</h1>
<p class=”author”>Author : Nobutsugu Sugiyama<br>
著者 : 杉山 宣嗣 </p>
<img src=”scaled-images/nob.jpg” alt=”” width=”150″ height=”150″ border=”0″ />
<ul>
<li>Homepage : <a href=”http://www.nsp-jp.com“>http://www.nsp-jp.com</a></li>
<li>Blog : <a href=”http://www.nsp-jp.com/blog“>http://www.nsp-jp.com/blog</a></li>
</ul>
</body>
</html>

 
 

もう少し複雑だとこんなこともできます。

kindle | 杉山宣嗣