杉山には珍しくガンの特効薬??の広告の撮影です。
ビジュアルはその薬の効果を表すために、モデルが階段を上がっていくことで、徐々に効いてくる薬であることや、壁に書いた「Pain」の文字をモデルが消していることで、痛みを消すこと、等々を的確に伝えるビジュアルにするため、細部にまでこだわっています。完成ビジュアルは2カットだったのですが、10時間に及ぶ撮影でした。

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